サプライヤーマネジメントプラットフォーム for Dynamics 365
このような企業にオススメです
- 購買部門内での、仕入れ先情報の共有・蓄積をスムーズにしたい
- 仕入れ先ごとのコミュニケーションチャネルを統一し、業務を効率化したい
- サプライヤーリスク可視化やGHG(温室効果ガス)削減など、昨今の社会的ニーズへの対応に迫られている
概要
購買部門担当者がサプライヤー情報を管理するためのアプリケーションと、サプライヤーとのコミュニケーションを取るためのポータルサイトを備えたテンプレートです。

特長
- 購買部門が共通プラットフォームを通じてサプライヤーとコミュニケーションを取り、情報を一元管理することで、判断基準を統一できます。
- 災害や社会的問題などのリスク情報が収集され、業務の精度を向上させます。
- AIを活用し、対話形式でサプライヤー検索をすることで、情報収集が容易になります。
- テンプレートをベースに、貴社のご要望に応じた個別開発が可能です。
サプライヤー管理アプリ
- 購買部門向けの標準的な入力項目をテンプレート化
- ローコードで貴社向けのレイアウト変更や、項目名のカスタマイズが可能

- サプライヤーとチャットでの連絡が可能

サプライヤー管理アプリに蓄積された情報の活用
- 管理アプリ内の情報をダッシュボードに集約し、重要情報を可視化

- 管理アプリ内に登録されている既存のサプライヤー情報と、一般に公開されているWeb情報を基に、サプライヤー情報をAI検索可能

サプライヤー向けポータル
- 購買部門からサプライヤーへ依頼するアンケートなどのお知らせをポータルに集約
- サプライヤーからの購買部門向け連絡(チャット)や案件の進捗入力を、管理アプリに自動登録

構築期間
初期導入のみ:約1カ月
初期導入+個別カスタマイズ*:約2.5カ月
※打ち合わせやテスト、ドキュメント作成などを含む480時間分の開発工数で対応可能な項目
価格
初期導入費用
・テンプレート本体導入費用:¥600,000(税抜) ※個別カスタマイズなし
・480時間までの項目・レイアウトカスタマイズ*:¥4,500,000(税抜)
※打ち合わせやテスト、ドキュメント作成などを含む480時間分の開発
・その他個別要件、システム連携など:個別見積
ランニングコスト
・テンプレート利用料: ¥3,600,000(税抜)/年
・年間保守契約:¥4,500,000(税抜)~/年
・Microsoftライセンス:利用者数に応じて個別見積
お電話でのお問い合わせ(受付時間:平日9:00-17:45)
Webからのお問い合わせ
